エポスカードとPayPayカードを比較|0.5%・1.0%と発行・保険の違い

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結論(30秒でわかる要点)
  • 通常ポイント・番号確認の速さ・ポイント期限なしを重視するならPayPayカード、旅行保険と物理カードの最短当日受取を重視するならエポスカードです
  • PayPayのアプリ登録・本人確認を済ませ、1万円を月10回、12か月使う試算は6,000対12,000ポイント。PayPayステップの+0.5%が全期間に適用される仮定ならPayPayは18,000ポイントです
  • 通常ポイント数・2枚目以降のブランド選択・期限なしはPayPayカード。利用条件付き海外旅行保険と物理カードの最短当日受取はエポスカード。海外事務手数料はどちらも3.85%です
エポスカード
年会費: 永年無料 / 基本還元率: 0.5%(エポスポイント)
※ 通常ショッピングの付与率。一部対象外・別条件、指定チャージはポイント対象外
エポスカード申込
PayPayカード
年会費: 永年無料 / 基本還元率: 1.0%(PayPayポイント)
※ PayPayアプリ登録と本人確認が必要。未完了はポイント付与対象外
カードの詳細・申込を見る →

申込前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。

無料2枚でも、有利な場面ははっきり分かれる 通常ポイント・発行・期限・海外手数料・付帯保険 エポスカード Visa|1回200円につき1pt PayPayカード 1枚目Visa|1回200円につき2pt 本会員年会費 どちらも利用額などの条件なく無料 年120万円の通常利用 6,000pt 12,000pt|PayPay有利 利用開始の速さ 物理カードを最短当日受取 番号確認は審査最短2分 通常ポイント期限 2年|期限前に申請延長 無期限|PayPay有利 海外事務手数料 どちらも3.85%|手数料率は同じ 海外旅行保険 利用付帯|エポス有利 一般カードは付帯なし 通常ポイント・追加カードのブランド選択・期限ならPayPayカード 海外旅行保険・物理カードの最短当日受取ならエポスカード * PayPayはアプリ登録・本人確認が必要。エポスは2026年8月1日から公式指定チャージがポイント対象外。 * 年120万円は1万円×月10回×12か月の通常ポイント対象利用。PayPayステップ上乗せは含みません。 * 最短時間には申込時間、口座設定、審査、店舗営業時間などの条件があります。保険金額は支払額を保証しません。 出典: eposcard.co.jp、paypay-card.co.jp、paypay.ne.jp 確認: 2026-07-23|作成: クラベカ編集部
図: 一般のエポスカードと一般のPayPayカードを、通常ショッピングを中心に比較しています。キャンペーン、優待店、上位カードは含みません。

よくある質問

通常ポイントはPayPayカードの方が多いですか?
通常ポイント対象の同じ決済なら、PayPayカードの基本1.0%がエポスカードの0.5%を上回ります。PayPayはアプリ登録・本人確認が必要です。エポスは2026年8月1日から指定チャージが対象外。どちらも1回の決済ごとに200円単位で計算し、対象外・別率があります。
年120万円使うと何ポイントですか?
1万円を月10回、12か月使うと、エポスカードは6,000ポイント、PayPayカードは基本12,000ポイントの試算です。PayPayはアプリ登録と本人確認を完了し、エポスは2026年8月1日以降の指定チャージを含まない通常ポイント対象決済を仮定。PayPayステップの+0.5%が12か月すべての対象期間に適用される仮定なら18,000ポイントです。
199円の支払いを月30回するとポイントは付きますか?
どちらも各回が200円未満なので、通常ポイントは0ポイントです。PayPayステップの回数条件も「200円以上の対象決済」が基準なので、199円の支払い30回では回数条件を満たしません。条件達成だけを目的に支出を増やす必要はありません。
PayPayカードはいつも1.5%ですか?
いいえ。基本は1.0%で、PayPayステップの条件を前月に満たした場合、原則として次の特典適用期間が+0.5%です。19歳以上の通常条件は、前月に200円以上の対象決済30回以上かつ合計10万円以上。自動適用ではなく、公共料金等は基本率が異なり、対象外もあります。
カードを早く使い始められるのはどちらですか?
番号確認の最短表示はPayPayカード、物理カードの最短当日受取はエポスカードです。PayPayは審査最短2分後に番号を確認できます。エポススマホカードは原則24時間申込・審査後に情報を表示し、対象のマルイ店舗では審査完了後に物理カードを最短当日受け取れます。いずれも審査や受付時間などの条件があります。
海外で使うならどちらですか?
外貨ショッピングの事務手数料率は両方3.85%です。一般カードの海外旅行保険はエポスカードに利用付帯し、PayPayカードには付帯しません。国際ブランドはエポスがVisa、PayPayは1枚目がVisaで、2枚目以降はVisa・Mastercard・JCBから選べます。
結局、エポスカードとPayPayカードのどちらを選べばよいですか?
通常ポイント数、2枚目以降のブランド選択、通常ポイントの期限なしを重視するならPayPayカードが合わせやすい設計です。PayPayの1枚目はVisaのみです。利用条件付き海外旅行保険と、物理カードの最短当日受取を重視するならエポスカードを選ぶ理由があります。

FAQの出典: エポスポイント規約2026年8月1日のチャージ改定PayPayカード利用特典PayPayカード比較PayPayステップエポスカード店頭受取エポスカード海外旅行保険

エポスカードとPayPayカードの比較表

項目エポスカードPayPayカード
本会員年会費
永年無料
利用額などの条件なし
永年無料
利用額などの条件なし
通常ポイント
0.5%
基本1.0%アプリ登録・本人確認が必要
PayPayステップ
対象外
条件達成後の対象期間は最大1.5%
19歳以上は前月に200円以上の対象決済30回以上かつ10万円以上など
1万円×月10回×12か月
6,000エポスポイント
12,000PayPayポイント別途ステップ条件を達成し、全期間に上乗せなら18,000ポイント

還元率は通常ショッピングの目安です。一部利用は対象外・別率です。ポイント数は通常ポイント対象の支払いだけを仮定した試算です。

出典: エポスのポイントPayPayのポイント

ポイントの計算・期限、発行、海外利用を詳しく比較

ポイントの計算・期限

項目エポスカードPayPayカード
通常ポイント
1回200円につき1ポイント
0.5%
対象外・別率あり。2026年8月1日から所定の電子マネー・決済サービスへのチャージは加算対象外
1回200円につき2ポイント
基本1.0%
本会員カードのアプリ登録と本人確認が必要。対象外・別率あり
199円×月30回×12か月
0ポイント
0ポイント
200円未満はステップの回数にも数えない
通常ポイント期限
加算日から2年
期限切れまで3か月以内のポイントがあれば申請で全ポイントを24か月後まで延長
有効期限なし
PayPayポイント(期間限定)は別に期限あり
カード解約後のポイント
保有ポイントは無効
PayPayアカウントを退会しない限り利用可能

カードの発行

項目エポスカードPayPayカード
国際ブランド
Visa
1枚目はVisa
2枚目以降はVisa・Mastercard・JCBから選択可
カード到着前の利用
エポススマホカードは原則24時間申込、審査後に情報表示
審査状況により即時発行にならない場合あり
審査最短2分後に番号確認
申込時のオンライン口座登録、時間帯などの条件あり
物理カード
対象店舗で最短当日受取、郵送は約1週間
審査・店舗営業時間などの条件あり
約1週間で郵送

海外利用・付帯補償

項目エポスカードPayPayカード
海外事務手数料
3.85%
3.85%
海外旅行保険
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円、利用付帯
傷害治療200万円、疾病治療270万円など。Visa付き会員本人
一般カードは付帯なし
公式の旅行保険はPayPayカード ゴールド専用
無料付帯の購入品補償
なし
別途申込・年間サービス料が必要な補償は比較外
一般カードは付帯なし
ショッピングガード保険はPayPayカード ゴールド専用

ポイント数は通常ポイント対象の利用だけを仮定した編集部試算です。異なるポイント制度を同じ現金価値とみなす計算ではありません。保険金額は限度額で、実際の支払い可否と金額は対象決済、事故内容、被保険者、約款などで決まります。

表の主な出典: エポスカード公式PayPayカード公式エポスポイント規約PayPayカード利用特典。項目別の一次情報は次の一覧にまとめています。

発行・期限・海外利用・補償の出典を見る

ブランド・発行: PayPayカード比較エポススマホカードエポスカード店頭受取PayPayカードの申込・発行

期限・解約後: エポスポイントの有効期限エポスカード退会後のポイントPayPayポイントPayPayカード解約後のポイントPayPayアカウント解約時のポイント

海外利用: エポスカード海外利用時の換算PayPayカード海外利用時の換算

補償: エポスカード海外旅行保険エポスカードの購入品補償PayPayカード比較PayPayカード ゴールドの保険

比較範囲と試算条件を読む

一般のエポスカードと一般のPayPayカードを比較しています。エポスゴールド・プラチナ、PayPayカード ゴールド、コラボカード固有の条件は対象外です。

ポイント試算には優待店、キャンペーン、公共料金等の別率、電子マネー・決済サービスへのチャージ、対象外取引、期間限定ポイントを含みません。PayPayステップは、上乗せを含めない基本試算と、+0.5%が各対象期間に適用される仮定を分けています。

PayPayカードの基本1.0%は、本会員カードをPayPayアプリへ登録し、PayPayの本人確認を完了した場合です。エポスカードは2026年8月1日利用分から、公式掲載の電子マネー・決済サービスへのチャージがポイント加算対象外です。

海外事務手数料は各社所定の換算レートへ加算する率を比較しています。実際の請求額は国際ブランドの基準レート、売上処理日、加盟店独自の円換算などで変わります。

通常ポイントは0.5%と基本1.0%、200円未満はどちらも0

エポスカードは、通常のカードショッピング1回につき200円ごとに1エポスポイントを付与します。PayPayカードは、同じ200円ごとに基本2PayPayポイントです。本会員カードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。

1回1万円を月10回、12か月使うと、エポスカードは6,000ポイント、PayPayカードは基本12,000ポイント。差は6,000ポイントです。どちらも1回ごとに200円未満を付与単位へ含めないため、199円を月30回使っても両方0ポイントです。

通常ポイント対象の同じ支払いならPayPayカードの基本分はエポスカードの2倍です。ただし、エポスカードは2026年8月1日利用分から公式掲載の電子マネー・決済サービスへのチャージが加算対象外。PayPayカードも公共料金・税金等は基本0.5%、他社決済サービスへのチャージなどは対象外です。

出典: エポスポイント規約2026年8月1日のチャージ改定PayPayカード利用特典

同じ支払いで月間ポイントを比較

比較したい特典適用期間の同額ショッピングを試算します。PayPayはアプリ登録・本人確認済み、エポスは2026年8月1日以降の指定チャージを含まない通常利用を仮定。ステップの達成判定はせず、比較する期間にアプリで表示される付与率を選びます。

比較する期間

月間利用額100,000円同額の通常利用を仮定
エポスカード500ポイント1回200円につき1pt
PayPayカード1,000ポイントPayPayが500ポイント多い

通常ポイントだけならPayPayカードが月500ポイント、同条件を12か月続けると6,000ポイント多い試算です。

計算式と対象範囲を読む

エポスは「1回額÷200円の小数点以下切り捨て×1ポイント×回数」、PayPayは基本分を同じ200円単位につき2ポイント、+0.5%適用中は3ポイントで計算します。月間利用額は1回額×回数です。

通常ショッピングだけを対象とし、公共料金・税金等の別率、優待店、キャンペーン、チャージ、対象外取引、取消、家族カード、売上到着の遅れは計算しません。PayPayはアプリ登録と本人確認を完了しているものとします。

PayPayステップの+0.5%は、前月の条件達成後、原則として翌月2日から翌々月1日までの対象決済へ適用されます。現在の達成・適用状況はPayPayアプリで確認してください。

PayPayステップの最大1.5%は、前月条件を満たした後の対象期間

PayPayカードの基本1.0%へ0.5%を上乗せするPayPayステップには達成条件があります。19歳以上の通常条件は、毎月1日から末日までに200円以上の対象決済30回以上、かつ対象決済の合計10万円以上です。

条件を満たすと、原則として達成月の翌月2日0:00から翌々月1日23:59までの対象決済が最大1.5%になります。毎月1日は前月の付与率が適用されます。本人確認済み18歳には、終了日未定の別条件があります。

1万円を月10回、12か月使う基本試算は12,000ポイント。+0.5%が12か月すべての対象期間に適用される仮定なら18,000ポイントです。通常0.5%のエポスカードに対し、PayPayは基本で2倍、ステップ適用中なら3倍ですが、上乗せのためだけに不要な決済を増やすかは分けて判断します。

出典: PayPayステップ2026年6月2日の条件変更

番号確認はPayPayが審査最短2分、物理カード当日受取はエポス

PayPayカードは、PayPayアプリから申し込み、支払口座をオンライン登録すると、審査最短2分後にカード番号と有効期限を確認できます。21:30〜翌10:00の申込は翌12:00以降の審査となる案内があり、プラスチック製カードは約1週間で届きます。

エポススマホカードは原則24時間申し込め、審査後すぐにアプリへカード情報を表示します。審査状況により即時発行にならない場合があります。物理カードは郵送なら約1週間ですが、対象のマルイ店舗にあるエポスカードセンターでは、審査完了後に最短当日で受け取れます。

番号を確認する最短表示ならPayPayカード、カード現物をその日に受け取りたいならエポスカードです。どちらも審査完了を保証する時間ではなく、申込時間、本人確認、口座設定、店舗営業時間などで変わります。

出典: PayPayカードの申込・発行エポススマホカードエポスカード店頭受取

ポイント期限・カード解約後の保持はPayPayがシンプル

通常のPayPayポイントには有効期限がありません。PayPayポイント(期間限定)は別に有効期限と利用先が設定されます。通常ポイントはPayPayで1ポイント=1円相当として支払いに使えますが、出金と譲渡はできません。

通常のエポスポイントは加算日から2年間です。期限切れまで3か月以内のポイントがある場合、エポスNetから延長を申請すると、保有する全ポイントの有効期限を申請日から24か月後まで延長できます。自動延長ではありません。

カードを解約すると、エポスポイントは無効になります。PayPayカードは解約しても、PayPayアカウントを退会しない限り保有するPayPayポイントを引き続き利用できます。期限管理とカード解約後の保持ではPayPayカードが明確です。

エポスポイントはマルイの割引、請求割引、Amazonギフトカードなど、通常のPayPayポイントはPayPay加盟店などで使えます。交換や利用の完了後は、移行先・利用先の条件が適用されます。

出典: PayPayポイントPayPayカード解約後のポイントPayPayアカウント解約時のポイントエポスポイントの有効期限エポスカード退会後のポイントエポスポイントの使い方

海外事務手数料は両方3.85%、カード会社の率だけでは差が付かない

エポスカードの外貨建てショッピングは、Visa所定の基準レートに3.85%を加えて円貨換算します。PayPayカードもVisa・Mastercard・JCBのいずれも3.85%です。

外貨利用額を10万円相当と置くと、事務手数料部分の単純計算は両方3,850円です。ただし、国際ブランドの基準レートと換算時点は同一とは限らないため、実際の請求総額まで必ず同じになるわけではありません。

海外事務手数料率だけでは優劣が付きません。PayPayカードの1枚目はVisaで、2枚目以降はVisa・Mastercard・JCBから選べます。追加カードでVisa以外を持ちたい場合はPayPay、後述する利用条件付き海外旅行保険を重視するならエポスという別の軸で選びます。

出典: エポスカード海外利用時の換算PayPayカード海外利用時の換算PayPayカード比較

海外旅行保険はエポスに利用付帯、一般PayPayカードは付帯なし

エポスカードの海外旅行傷害保険は、Visa付き会員本人に利用付帯します。傷害死亡・後遺障害は最高3,000万円、傷害治療200万円、疾病治療270万円、賠償責任3,000万円、救援者費用100万円、携行品損害20万円が限度です。

出国前に対象の公共交通乗用具または募集型企画旅行を決済するほか、出国前に決済しなかった場合は、出国後最初の対象公共交通乗用具を決済した時点から補償を開始できる案内があります。募集型企画旅行は出国前の決済が必要です。

一般のPayPayカードに海外旅行保険は付帯しません。公式が案内する旅行保険はPayPayカード ゴールド専用です。年会費無料の2枚で付帯保険を比べるならエポスカードが明確です。限度額は受取額を保証せず、対象決済、事故内容、約款などで支払い可否が決まります。

出典: エポスカード海外旅行傷害保険PayPayカード比較PayPayカード ゴールドの旅行・ショッピング保険

エポスカードとPayPayカード、どちらが合う?

  • 通常ポイント数:PayPayカード。アプリ登録・本人確認済みで基本1.0%。エポスは通常0.5%で、2026年8月1日から指定チャージ対象外。
  • 2枚目以降のブランド選択:PayPayカード。1枚目はVisa。2枚目以降はVisa・Mastercard・JCBから選択可。
  • ポイント期限・カード解約後:PayPayカード。通常ポイントは無期限。カード解約後もPayPayアカウントを維持すれば利用可能。
  • カード番号確認の最短表示:PayPayカード。審査最短2分後。申込時間・口座登録などの条件あり。
  • 物理カードの最短当日受取:エポスカード。審査完了後、対象のマルイ店舗で受取。営業時間などの条件あり。
  • 一般カードの海外旅行保険:エポスカード。利用条件付きで最高3,000万円。一般PayPayカードは付帯なし。
  • 海外事務手数料率:同じ。どちらも3.85%。基準レートと換算時点は別。

この選び方は上の比較表と各節の公式出典にもとづくクラベカ編集部の整理です。優待、キャンペーン、審査結果、個別の保険金支払可否は含みません。

まとめ

  • どちらも本会員年会費は利用額などの条件なく無料
  • 通常ポイント対象の年120万円例はエポス6,000、PayPay基本12,000ポイント(PayPayはアプリ登録・本人確認済み、エポスは指定チャージを含まない仮定)
  • 通常ポイント、2枚目以降のブランド選択、通常ポイントの期限なしはPayPayカード
  • 利用条件付き海外旅行保険、物理カードの最短当日受取はエポスカード
  • 海外事務手数料はどちらも3.85%

日常の通常ポイントを主軸にし、PayPayアプリでカードとポイントを管理するならPayPayカードがわかりやすい選択です。一方、旅行代金の対象決済で海外旅行保険を成立させたい、カード現物を対象店舗で早く受け取りたい場合は、エポスカードを選ぶ理由があります。

本記事の内容は各公式サイトで確認した情報(確認日: 2026-07-23)にもとづきます。年会費、ポイント、発行条件、海外利用、付帯保険は変更される場合があります。

エポスカード
年会費: 永年無料 / 基本還元率: 0.5%(エポスポイント)
※ 通常ショッピングの付与率。一部対象外・別条件、指定チャージはポイント対象外
エポスカード申込
PayPayカード
年会費: 永年無料 / 基本還元率: 1.0%(PayPayポイント)
※ PayPayアプリ登録と本人確認が必要。未完了はポイント付与対象外
カードの詳細・申込を見る →

申込前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。

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